薬剤師の求人に応募してみました

ドラッグストアの薬剤師求人に応募した

ドラッグストアの薬剤師求人に応募した | 現場では人手不足が深刻になっている | アドバイスがしっかり出来る薬剤師を目指す

薬剤師求人に応募してみました。
求人を出していたのは近所にあるドラッグストアです。
最近こうしたドラッグストアのチェーン店が町の多くの場所に開業していることは知っていましたし、買い物などで自分も顧客になる場合があったのである程度は知っているつもりでした。
ドラッグストアでの薬剤師の仕事は一般的には調剤薬局での処方だと言われています。
そのつもりで応募したわけですが仕事内容は確かにその通りでした。
勤務時間などもほぼ定刻通りで残業が発生することはまず無いとのことです。
ただし毎月10日前の審査支払機関である国民健康保険団体連合会いわゆる個億歩連や社会保険診療報酬支払基金いわゆる支払基金への請求つまりレセプト関係では、残業が発生することがあるとの説明です。
一般的にはこのあたりはまあ常識的な話ですので、数時間程度の残業が発生することはやむを得ませんし、それ以上の残業になるような医療機関や調剤薬局となると相当に規模が大きいところしかないです。
ドラッグストアなどで数十時間もの残業がこのレセプト関係で発生するとは考えにくいですし請求専門の調剤事務の人がすでに雇用されていることを教えてもらって、その点では安心でした。
全国的な流れで都会では解消されたといわれていますがまだまだ薬剤師は不足しているようです。

まず、自分が叶えたい項目を全部書き出してみてください。

次は、それに優先順位の番号を振っていきます。

そうすると、自分は本当は何を求めていたのかがわかってきます。

項目を書き出すだけでも自分を客観的に見れるようになります。
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— 薬剤師の求人・転職サイトの秘密 (@yakuzai_site) 2018年2月12日